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よくあるご質問

よくあるご質問

ファイナンシャルプランナー講座に関するよくあるご質問のページです。
お問い合わせの多い「講座内容について」「試験について」を掲載しております。

Q.講座内容について

Q.試験について


A.講座内容について

紙の資料はありますか?
ご用意しておりません。パソコン・スマートフォンですぐに確認していただける、デジタルパンフレットをご用意しております。
デジタルパンフレットの請求はこちら
自宅にインターネット環境がなくても受講できますか?
当講座はテキストとDVDにて学習していただけます。ただし、DVDを持たずに外出先で動画視聴していただく場合には、インターネット環境が必要です。
初めてFPを勉強するのですが、いきなり2級を勉強しても理解できますか?
初めて学習される方にも基本から学習できるよう、3級の教材をおつけしていますので、無理なく学習していただけます。
日本FP協会認定講座と認定以外の講座の違いは何ですか?
認定講座の場合、受講し課題を提出し、修了することで、FP受検資格がなく、3級FP技能検定を合格していない方でも、2級FP技能検定を受検していただくことができます。
ECCのFP2級・AFP通信教育は、実技試験は、日本FP協会か、きんざいか、どちらに対応してますか?
当スクールのFP通信講座は日本FP協会が実施する試験に対応しています。実技試験は「資産設計提案業務」です。
教育訓練給付制度の対象講座ですか?
はい。当スクールのFP通信講座は、厚生労働省から一般教育訓練給付制度の指定を受けています。教育訓練期間は3ヵ月間です。給付金制度を利用される場合は、期限内に添削問題の提出が必要です。
なお、2016年10月1日より指定内容の一部(講座名と教育訓練経費)が変更になりました。
ただいま育児休業中でも一般教育訓練給付制度を利用できますか?
一般教育訓練給付制度は、雇用保険の一般被保険者である方で、被保険者期間が3年以上(初めて制度利用の場合は1年以上)であれば、制度を利用していただけます。 上記に該当すれば、育児休業中でも利用可能です。
受講を開始する日は定められていますか?
お申し込みは、随時受け付けています。いつからでも学習を開始していただけます。
講座開始から1ヶ月未満でもAFP認定研修の修了をすることはできますか?
AFP認定研修の受講期間は、日本FP協会の規程により1ヵ月以上1年以内となっております。 そのため、1ヶ月未満では修了することができません。
また、修了要件は、添削問題・提案書をご提出いただき、それぞれ60点以上が必要になります。
受講申込み後に受検予定日を変更できますか?
はい、変更可能です。変更をされる際は、電話もしくはメールにてご連絡ください。
受講費用の支払いはどのような方法ですか?
教材をお受け取りいただく際に、現金もしくはクレジットカードでお支払いください。
クレジットカードでお支払いの場合は、宅配員がカード決済端末を持ってお伺いいたします。
受講費用の分割払いができますか?
クレジットカードでお支払いいただく場合、お客様とカード会社とのご契約内容によりますが、分割でお支払いしていただけます。
現金(代引き)でのお支払いの場合は、一括払いのみとなります。
送料はかかりますか?
かかりません。
WEB講座とDVD講座の違いはありますか?
収録内容は同じものです。WEB講座は外出時のスキマ時間にスマートフォン等で学習いただけるようにご用意しております。
教材はいつごろ送られてくるのですか?何回かに分けて送付されるのですか?
お申込み確認後、3営業日内に発送しています。
また、教材は一括でお届けします。ただし、過去問題の一部は最新のものを後日お送りします。
過去問題を4回分とありますが、いつの問題ですか?
申込みの際に選んでいただいた受検日から前の4回分です。2016年9月受検予定の方は、2015年5月・9月、2016年1月・5月分をお送りいたします。
再生できないDVDプレーヤーはありますか?
特別な設定などは行っておりませんので通常DVDをご覧いただけるプレーヤーでしたら、再生できます。 再生できない場合、DVDの不備が考えられます。その場合は、お手数おかけ致しますがご連絡いただけますでしょうか。
新しいものとお取り替えさせていただきます。
学習期間はどのくらいですか?
標準学習期間は3ヵ月程度です。<最長学習期間は1年>
ただし、一般教育訓練給付制度ご利用の場合、教育訓練期間は3ヵ月です。
受講期間の延長はできますか?
申し訳ございません。AFP認定研修の受講期間としては最長1年という規定があり、受講期間の延長は致しかねます。
2級の受検資格に関しましては、有効期間がありません。研修を修了されましたら、いつでも受検していただけます。
講座を修了するための条件は何ですか?
学習期間内に、確認テスト(添削問題)解答用紙と提案書を提出していただき、60点以上で修了です。
FP通信コースの教材の中に、提案書作成テキストは含まれていますか?
教材に含まれております。
『提案書』とはどのようなものですか?
「提案書」とは、お客様にファイナンシャルプランナーが提出するレポートのことです。 レポートと言っても練習ですので、テキストに記載されているモデルプランを真似て作成いただく形で構いません。
提案書作成は難しいのでは?
モデルプランを用意していますので、参考にしていただければ無理なく作成していただけます。
用紙等はご自身でご用意ください(A4サイズのコピー用紙などの他B5サイズやルーズリーフも可)。又、パソコン・手書きどちらでも結構です。
提案書・添削問題が不合格の場合、どうすれば良いのでしょうか?
60点未満で不合格の場合、追加や修正をして再提出していただきます。
受講期間(1年)であれば、何度でも再提出していただけます。
添削問題と提案書の提出期限はいつですか?
基本的には受検の申込み開始日までです。
(2017年1月受検の方の場合、受検申請期間が11月7日からになりますので、11月7日までに提出してください。)
※下記のような方は提出日が異なりますので、ご注意ください。
【1】一般教育訓練給付制度利用される方
…受講開始日(教材発送日)から3カ月以内に添削問題を提出。提案書は受検申込み開始日まで。
【2】2級受験資格を既に持っている方
…受講期間(1年以内)に添削問題と提案書を提出してください。
添削問題と提案書の提出後もサポートは受けられますか?
提出後も、受講開始日から1年間はサポートいたします。
学習内容に関しての質問はできますか?
受講期間中のご質問は、メール(biz@ecc.co.jp)、電話(06-7636-0886)あるいはFAX(06-7636-0887)にて受け付けます。
ご質問内容等によりましては、返答をお待ちいただくことがありますのでご了承ください。なお、ご質問の際には、受講者番号もお知らせください。
海外在住でも、2級FP通信講座は受けることができますか?
海外に在住していらっしゃる方にご受講いただくことはできますが、その際には、日本国内のご住所にてお申込みいただいています。
また、教材の配送先は、日本国内とさせていただいています。
受講中に法改正などがあった場合、対応してもらえるのでしょうか?
受講期間中の法改正情報につきましては、別途、お送りさせていただきます。 (1月と5月に実施される試験の法令基準日は前年の10月1日です。また、9月に実施される試験の法令基準日はその年の4月1日です。)
2級FP技能検定受検資格を持っている人は資格取得した後に、AFP認定研修を受けた方が良いでしょうか?
2級FP技能検定受検資格をお持ちであれば、資格取得後にご受講することでAFP資格を取得していただけます。 当スクールは2級試験対策として活用していただくことが可能ですので、下記の流れで学習していただければ、効率的かと存じます。
受講→2級FP技能検定資格取得→提案書・添削問題の提出→AFP認定終了→AFP資格登録

A.試験について

AFPと2級FP技能士はどう違いますか?
2級FP技能検定に合格されましたら、2級FP技能士(国家資格)です。
AFPは日本FP協会が認定する資格です。
AFP登録には、
【1】 AFP認定研修を修了する
【2】 2級FP技能検定に合格する
の両方が必要です。また登録期限は、合格した試験日またはAFP認定研修修了日のいずれか遅い日の翌々年度末までです。
2級FP技能検定は誰でも受検できるのですか?
試験申込の時点で、受検資格が必要です。
受検資格は
【1】 AFP認定研修の修了
【2】 3級FP技能検定の合格
【3】 FP実務経験2年以上
です。
ECCの講座は、AFP認定研修です。講座を修了されれば2級受検資格になります。
勤務先から試験に申込みすることは可能でしょうか?
試験は個人申込みとなっております。ご連絡先からのお申込みでも差し支えございません。
当スクールの教材は日本FP協会が実施する試験に対応しております。詳しくはこちら
受検資格は
【1】 AFP認定研修の修了
【2】 3級FP技能検定の合格
【3】 FP実務経験2年以上
です。
ECCの講座は、AFP認定研修です。講座を修了されれば2級受検資格になります。
試験実施団体が日本FP協会と金財(金融財政事情研究会)ありますが、何か違いはあるのでしょうか?
どちらの団体を通して受検していただいてもファイナンシャルプランナー資格は取得できます。
試験日、受検資格、学習範囲、学科試験問題はいずれも同じです。
しかし、実技試験の問題がことなります。
■日本FP協会
<出題内容>
1 .関連業法との関係及び職業上の倫理を踏まえたファイナンシャル・プランニング
2 .ファイナンシャル・プランニングのプロセス
3 .顧客のファイナンス状況の分析と評価
4 .プランの検討・作成と提示
<出題形式>
筆記(記述式)全40問
<合格基準>
60点以上(100点満点)
■金財(金融財政事情研究会)
<出題内容>
「個人資産相談業務」、「中小事業主資産相談業務」、「生保顧客資産相談業務」、
「損保顧客資産相談業務」の4つから1科目を選択して回答。
<出題形式>
筆記(記述式)事例形式で5題
<合格基準>
30点以上(50点満点)
当スクールは日本FP協会の試験に準拠しております。
実技試験はどの業務に対応していますか?
2級FP技能検定は、日本FP協会および金融財政事情研究会の2団体が実施しています。学科試験は共通ですが実技試験は異なります。
教材は、日本FP協会が実施する「資産設計提案業務」に対応しております。過去問題も日本FP協会実施分です。
また、後日お送りする試験要綱も日本FP協会実施分です。金財での受検をご希望の方は、ご自身で取寄せてください。
講座を修了してから、いつまでに試験を受けないといけないでしょうか?
AFP認定研修修了証明書に有効期限はありません。講座修了後は、いつの試験でも受検できます。
2級FP技能試験の受験手数料はいくらですか
学科試験が4,200円、実技試験が4,500円、合わせて8,700円です。
(2016年6月時点の情報になります。正確な情報につきましては日本FP協会のホームページをご確認ください。)
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